期間工の勇気

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身を引く事でその場を離れたが、次の職まではゆっくり休みたいsuzukaです。

 

いざ退社したは良いが、日々の生活は毎日来るし、妥協もしたくないので楽しまないとそんだという考えのもとのほほんと過ごしています。

そんなsuzukaですが、日々考えていることは次に職探しなのですが、ブログ書いているときは忘れますが、現実(リアル)に戻るとふと考えてしまいます。

「これで良かったのかと」

本田技研工業株式会社鈴鹿製作所の10300円の日当は十分なだけ有ったし、地道に貯蓄も出来ていたので満足していたのですが、いざ失業してみると貯蓄が減っていくのが目に見えます。

あのまま鈴鹿製作所にいたら精神的ダメージが半端ないと思い退社しましたが、正しい選択肢だったかと言われると未練たらしい話なので、精神病むよりマシと思い退社したsuzukaを歓迎することにします。

昨日だったと思いますが、うつ病は毎日死にたいと考えるマインドがやってくる病気と書いたと思うのですが、そのような恐ろしい病はかかりたくないので、本当に辞めて正解だったと自分を後押ししたいです。

うつ病にはかからなかったのですが、失業状態なったのと楽しみにしていた新しい働き方関連法案のまずは大企業から、身に持って体験したかったのですが派遣会社に登録したら、派遣会社自体は中小企業になるので新しい働き方関連法案に該当しないと思われますので、期間工は大企業の直接雇用だったので、新しい働き方関連法案に該当しているので楽しみにしていたのですが、次の働き口が大企業になるかはわからないのが事実なのが不安なところです。

また新しい環境整備から次の働き口からしないとダメだし、悩みは尽きない感じですよね。

仕事を辞めてスッキリ休めるようになるのはいつになることやらという感じですね。

自分の居場所がなくなった職場に戻るより、口やかましくねちっこいチームリーダーと、頭が飛んでる工程トレーナーと一緒に仕事をしなくて良いようになったのは、退社は本当に良い決断だったと思います。

新しい住居は実家だしまあ友達もいないですが、ぼちぼちと過ごしていこうと思っています。

今回の内容は後悔と希望と病気になる恐怖から逃げる内容でしたが、何回も書いていますがうつ病は本当に怖い得体の知らない未知の病なので病まないうちに辞めて正解でしたが、もうこんだけマイナス思考が日々送り込まれていることはもう病んでいるのかもしれませんね。

こんなノリならお前病んでないとうつ病の人に怒られそうですが。


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コメント

  1. A より:

    大変でしたね。次の仕事頑張って下さい。僕はもう少し期間工頑張ります。