避難訓練でした。更に派遣会社を入社祝い金を出せる理由も公開

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ホンダの避難訓練はもちろん初参加のsuzukaです。

ホンダは良いですね。ライン止めてまでの避難訓練。

24時間操業終始操業の工場の方が、勤務経験が多いので、すごい驚きでした。

同じ時間帯にいる課の人勢ぞろいです。

わんさかいました。

この人の山があと何個あるのだろうと考えると、流石世界のHONDAだなとふむふむと、感心しました。

避難訓練は、生憎の小雨の中行われましたが、仮に地震があり外階段で、余震があったとしたら、落ちるかもと、少々不安がよぎりましたが、人間いつか死ぬわけで仕事中に死んだら労災になるのでこれはこれはお得感溢れる死に方になるのでだれかがとくするでしょう。

まあsuzukaにはあまり関係ない話なのであんまり多くは語りません。

無事に訓練が終わり、無事にラインも動き出し、日常の騒音インパクトレンチの閉まる音が、避難訓練という非日常から、日常に引き戻してくれました。

しばらくすれば昼休みなのでそれまで頑張ろうて感じでしたね。

今回のメインイベントの更に、派遣会社を選んだ理由も公開します。

お金は大切ですが、まずホンダに合格しないと、もちろん勤めることが出来ないので、かなり慎重になりナーバスにも成りました。

なぜ派遣会社が、ホンダに入社させることで入社祝い金を出せるのか考えました。

何故かと言うと、広告料です。

ここから憶測なので、小声です。

タウンワークや、その他就職支援雑誌など、地方広告会社が出している求人広告に、さらに新聞社にも広告を出しているので、どのぐらいのお金が動くかわかりませんが、ホンダが広告を依頼しますと、コストになるわけで、広告のレイアウトや写真の挿入などの項目の打ち合わせなどに、やっぱりホンダの社員が必要になりその社員も勿論給与が発生しているわけで、ホンダの貴重な社員の打ち合わせにも時間もコストになるわけです。

ホンダが、かなりの広告料を払っている物だと想像ができますし、新聞にも広告を出しているので、かなりの時間とお金を割いているものだと物だと、想像出来るのでかなりのコストに成っているものだと思います。

その広告料を、派遣会社に支払うと、ホンダ自ら広告を出さなくても、さらに人件費をさかなくても、人材が集まります。

煩わしいこのような経費を、派遣会社に仲介料を、払うことで優秀な総務の人間を広告会社との打ち合わせなどにとられないので、コストダウンにつながると思われます。

派遣会社によって、入社祝い金が異なるのは、派遣会社が多く収益を得ようとするかの差とかも出ると思いますし、派遣会社のネームバリューによって元々料金が異なるのかもしれません。

この様なからくりが派遣会社が、入社祝い金を出せる事だと思います。

我々賢い利用者が、ワンクッション入れて入社祝い金をおいしくいただくのは、賢明な選択だと思います。

それでも人が集まらないので、それでも、ホンダが今後も広告料と有能な社員の人件費を払ってでも、求人広告を出す日々は続くと思います。

自動車会社の期間従業員の設定3年以上契約延長無しよを、改善しないと3年間粘った人も、3年のスキルと共に失うわけですから、会社として痛いと思うのですが・・・・どうなんですか自動車業界よくわかりません。

期間工.JP

日総工産

Man To Man

期間工になるときは、派遣会社にワンクッション置いてから、本田技研工業株式会社鈴鹿製作所期間従業員になるほうがお得だと思います。

人生は一度きりですから、お得に派遣会社をはさんで転職する方が賢明だと思います。

本田技研工業株式会社期間従業員応募ページで応募する方が無難だとは思いますし、問題はないとは思いますが。

よろしければ、これからもよろしくお願いします。

 


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