流石レッドブル・レーシング

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フェルスタッペンが遂にやったくれましたsuzukaです。

遂にオーストラリアGPにて、3位表彰台を獲得してくれました。

天才セバスチャン・ベッテルのフェラーリまで抜き去っての、3位表彰台獲得はあの爺も評価しそうなあっぱれでした。

3位になったことで見えてくる弱点、メルスデスには勝てなかった理由もかみそろいて評価ができるようにマシンが評価できるようになったが、ルノーエンジンとフェラーリのエンジンは勝つことができたので、最強エンジンのメルスデスが最大の目標になるのです。

仮に2番手のエンジンとは違っても、レットブルのボディーワークがあるのでかなり楽に2位ぐらいの目標でシュミレーションしたら、楽にメルスデスが最大の敵だとしたらハミルトンもミスする時もあるので勝つことが可能になると考えられます。

去年の1チーム供給 するより2チーム体制にする事でしかも親チームと、Jrチームが協力体制で開発を進めるはずだから、マシンのマッチングは早い段階で拭い去れるとおもわれるので今シーズンF1はたとえ日本人が走ったいなくても強いチームのシャッフルが起こりレッドブル・レーシングルノーエンジンから、HONDAに移ったことにより最強のプライベーターチームがファクトリーチームに変わっただけでも大きくF1の下克上が起こりつつありますね。

HONDAが0.8秒の壁を早く拭い去るには、簡単でなくHONDAがたとえ追いついてもメルスデスも同じく開発しているので、そう簡単なことではないができない課題ではないのでHONDAには今後も打倒メルスデスで開発してほしいものです。

HONDAがレッドブル・レーシングとタッグを組んだことにより、F1の勢力分布図が大シャッフルになったのも今シーズンのF1楽しさにもつながるとは思いますし、トロ・ロッソにもHONDAエンジンが積まれているのでエンジンへの情報の共有化で開発も進むと思われます。

HONDAも黄金期のチームに早く復活してもらいたいものです。

そして本日の締め。

速く走れるGP2日本人ドライバー出てこないかなと思いますが、山本尚貴あたりを候補にしてHONDAも勝てるエンジンまで成長したら、レッドブルの人にもごり押しして日本人ドライバーのごり押しもできると思われるので、今後のF1が見逃せなくなります。

今年もF1楽しもうと思います。

終わり。


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