ホンダF1優勝か

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ピエール・ガスリーの今後はなさそうな気がする suzukaです。

マックスが審議対象ながら、優勝争いをして優勝できる可能性ができた中、ピエール・ガスリーは周回遅れてないと思うのです。

フェラーリが直線(ストレート)が早いと言われている中、最大16秒差があったと川井ちゃんが言っている中スタートの遅れも全て払拭してマックスが、遂にトップチェッカーを受けたのです。

シャルルを抜く際に接触したレーシングトラブルが、審議対象になっているみたいですが、トップチェッカーを受けた事実は消せないし、レッド・ブルの地元なので政治的圧力を受けることもない様に願います。

まさかのセカンドロウからのスタート失敗から一時は6〜8位ぐらいを走行していたので、正直優勝するとは思ってなかったし、誰も予想すらしなかったと思います。

最大差が15、16秒差がラスト2・3周でシャルルを抜き去るという離れ業にみんな興奮した事間違い無しです。

本当にマックス・フェルスタッペン大きな仕事をしてくれました。

今まで見たレースの中でモトGPでノリックが勝った鈴鹿より劇的なレースを見た感じです。

あれほどあった1位との差が見る見るちじまって行くレースを見たことがありません。

本当に楽しい週末になりましたね。

ガスリーはレッド・ブルから左遷されトロ・ロッソに異動になると思われるので後任ですがホンダの一押しで、  山本尚貴選手なんかも興味ありますね。

今回蚊帳の外だったメルセデスは今回偶然失速したのか、コースの相性からなのかボッタスもコース上で抜かれたのも少々謎ですが。

トップ3の戦力差がなくなってきているかもしれませんね。

ちょっとだけ置いていかれていた、レッド・ブル ホンダですが今回のレースでレッド・ブルでの信頼という何かを得たのかもしれません。

レッド・ブルレーシングとホンダ蜜月関係が気づけることを願うばかりです。

これで2年縛りのレッド・ブルレーシングとの関係破壊したと思われる今回の優勝?で今後も安泰だと思われます。

流石レッド・ブル。

メルセデスの全勝優勝を止めてくれコースも含めてすべて今回の勝利につながる良い材料になっていたと推測できますね。

これからのF1たのしみしかなりませんまた勝つチャンスはあると思います。

レッド・ブルレーシングのボディーワークとホンダのエンジン開発が融合した時にチャンピオンてことも起こるかもしれないと思うような今後も見えてます。

とりあえずホンダアンドレッド・ブルレーシング有難ういいかんどうを有難う。


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