シャルル・ルクールがモンツァでも勝ち2連勝

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まさかのパワーサーキットでフェラーリが勝つなんて、想像もしていなかったのでイロイロ考え、今年のドライバーで誰がワールドチャンピオンなるのか本当にsuzukaもよくわからない状況ここに来てフェラーリのポテンシャルアップに言葉を失うsuzukaです。

セバスチャンが単独スピーンした後の出方が悪く、巻き込んじゃったので10秒ペナルティーでトップ争いから脱落。

流石のフェラーリでも1周近い遅れからは立ち上がれないほどの致命的ミスをしてセバスチャンは優勝戦線から消える。

ハミルトンとボッタスがフェラーリを追い掛ける感で周回を重ねるがDRSがあまり効果がなく最後までシャルルを抜く事が出来ず最終ラップが来たのとハミルトンによるファステッドラップ1ポイントを取りに行くクレバーな戦いになったが、あんまり決して良いレースではなかった様に感じる節はあるが、小さいミスが非常に危ないコースの戻り方も最低だったし、キミがタイヤを履き間違えレースすると言う面白いミスをしてしまったのが本当にイロイロ辛いです。

今回はスピーン後どの様にコースに戻るかが今回のチャーリーが決めて厳罰化し無いとスピーンした事が精一杯で早くコースに戻るという人間心理を大きく考えらせられたレースでしたが。

来戦はクリーナレースがみたいので、ドライバー皆さんは周りの動き良く見る習慣をつけてもらいたいものです。

ちょっとした気配りも大切だと思うので、非常事態宣言みたいなものを取るとしっかり細かいミスでもルールの厳格化をすると言ってドライバー皆んなには注意喚起を促さないとダメだと思います。

フェラーリが勝ったことは良かったのですがセバスチャンの凡ミスに当たった方のドライバーもラインどり無視した出方でアンラッキーがつづきペナルティーも多くなんかスッキリしたレース展開では無かった。

客も見ているし、TVからの熱視線も浴びてレースしていることを忘れずに今後のレースにいかせたらと思うsuzukaです。

終わり


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