看護助手(うちの病院は介護職員)で働くべきか

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今日も暑い日が続き車の室外温度が42度で正直どうでもいいやと思ったsuzukaです。

基本介護職員は力仕事の分類に入ると思います。

1人で一患者さんを見る訳ではなく、2人りワンセットで午前中淫洗重症患者の場合お股の洗浄が待っています。

足を上げたり下ろしたり体を反転させながら患者さんを扱うので、かなりの重労働になります(まだ慣れていないので)。

力のない人はどの様にするかと、講師の先生に聞いたら力のない人の介護は、てこの原理を使って体重移動していくと簡単に動くと教えてもらったことを生かして介護しようとしても身体中の力を使い移乗介助するので体の中から暑いのですよね。

講師に先生もパワー介護をしていたので腰椎すべり症になったと、行っていたのがわかる気がします。

もう1人の女性でさも低く華奢な感じでしたが、てこの原理を使って模擬患者さんを使ってするのですがひょいひょいとしていく感じでした。

理想の方はてこの原理が使える環境に勤められているかと思うと答えはnoです。

二人一組でするという作業効率が良くなりますが、スピードに追われて何をしているのかわからない状態になりがむしゃらにに仕事すると全身汗だらけで介護職員のポロシャツはびちょびちょで顔についた汗を拭くのには袖ぐらいしかなくなり、いろんなものを失っていくのです。

手袋をしたいても何が着いたかわからない手はちゃんと洗うまでは不潔なので使えないのが現実でハンカチを使って汗を拭くなんて邪道というかう◯こが着いたかもしれない手袋でハンカチを使うという選択肢は全く無くなりますので袖がハンカチがわりなる訳です。

いつでもトイレに行こうと思えば行ける訳でトイレに行ける介護を新しい就職先に決めましたが、尿意はあるが汗でおしっこが出ない経験した子ある人は数人だと思いますが、毎日そんな感じです疲れます。

う◯こでおしめを汚した男性患者がお尻の気持ち悪いのを忘れているというより何も感じない人なのが正解だと思うので、何も感じない人がオシメ交換しようとすると泡を吹いて抵抗してきますがこの患者さんの通称はカニさんにしています。

今日はこのぐらいにして明日へと続くで良いですね。


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