看護助手(うちの病院は介護職員)で働くべきかその2

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前回睡魔に負けて途中で辞めた回の続きですけど大丈夫か心配なsuzukaです。

前回のあらすじ看護助手で入社した病院が看護助手という名の介護士の募集だったと言う感じでした。

以前も介護職の経験があるのでそれ程問題視していなかったが、実際は目も回る忙しさでグロッキー気味ですがなんとか現在も在職中ですが、色々あり今後書く予定なので今回は書きませんが、色々爆弾落下されたのでちょっと萎え中のsuzukaです。

看護助手が介護士だったらその日のうちに、やめるのがオススメします。

本当に後悔します。

病院の規模にも影響されると思いますが、病床数が多いほど介護する人が多くて、仕事が多くなります。

入浴介助や病院ならでわの、オプションが付いてきて吸たん瓶の洗浄や吸たんボトルの洗浄は看護助手ぽい仕事なのですが時間に追われてあたふたします。

決まったラインで決まった仕事をするライン工とは違い、毎日が変わった仕事をするので、色んなことを同時に覚えていく必要があります。

仕事についていくのがやっとなのに、患者さんの顔と名前も覚える必要があり本当に入ったらダメな業界に来てしまったなというのが一番の感想です。

うん◯臭と尿の臭いを毎日毎日嗅ぐ事になり、排便臭が患者さんの近くから漂ってきたらハイ外れ手袋がうん◯つきになり昔だったら素手でやっていたそうなので、手がかなり不衛生だったと講師の先生が言っていたのが身にしみて感じています。

看護師だったら摘便をしてゴットハンドを炸裂するので、どの様な心境で摘便しているのかわかりませんが、それなりに精神的には来ているとは思いますがそこはプロの看護師なので自覚して業務を執行する姿勢は見習うべき所だと思います。

今のsuzukaの置かれた状況はあまり良い方向には進んでいなくて入社1ヶ月の人の力量には立っていないらしいので夜勤を出来ません。

夜勤のできない人間はパートになるのが、よくある事らしいのでどうも正社員で無くパートになるのなら正社員の募集から応募したのに、いきなり1ヶ月で正社員落ちするみたいです。

会社の仕組みなので仕方ないのですが、パートからまた正社員に戻る(夜勤ができる様になる)と仕切りが低いのでなんとかし無いと精神的にキツイです。

看護師さんはピリピリしていて何がなんだかよくわからないのですがしています。

触らぬ神に祟りなしの精神で色々回避していますが、色々限界が来たら退社する方向で進んでいこうかなと思います。

所詮ノミの心臓なので、逃げるは恥だが役に立つです。


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