初夜勤をこなす

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医療、介護現場の夜勤は17時間拘束という工場労働者には、考えつかない労働が待っているので、キツイイメージがあると思うのですが、思ったより眠くはならないし辛くなかったsuzukaです。

医療介護の福祉関係の職場には、恐怖の17時間ぐらいの拘束される夜勤が待っているのですが、suzukaの場合12:30拘束の期間工を経験したことがあるので、モニターと巡回をこなして食堂からくる料理と薬を朝利用者様に名前通り配れるかが重要な、試練はありますが、労働としてのモニター監視は座って居られるので、工場の12時間30分拘束の方がよっぽど疲れます。

12時間30分拘束の4勤2休の方が精神的にも辛く肉体的にも辛かったですね。

比べてみると、肉体労働期間工12時間30分拘束より17時間拘束シフトでの休みの方が肉体的にも精神的にも楽ですね。

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前の職場は、求人票と全く違う低い賃金で雇われたのですが、今回勤めた所では、そんなことがないように願うばかりです。

医療現場福祉関係の夜勤は人生初でしたが、思っていたより楽でオムツ交換が数回あっただけですが、成人のオムツ交換は非常に辛いのですが、以前勤めていた肉体系期間工12時間30分拘束から比べたら楽でしたが、この前の看護助手の仕事なら精神的ダメージと肉体的にもダメージが有り17時間ぐらいの拘束が、たまらなくやめると思います。

昼勤でも精神的にやられてOPPになっていたのに、夜勤なんて到底出来る物ではなかったですね。

結果的に、解雇されたので夜勤をすることもなく、過ごしたのですが昼勤の労働時間でも悲鳴あげていたので、もし夜勤をしたら速攻で辞めていたと思います。

今回の就職先当たりかもしれません。

今の現状ですが、利用者の人数が増えると増えるだけ仕事が難しくなるのは目に見えてわかる事ですが、今後の施設の方向性や利用者様との関係でどう転ぶかはわかりませんが、石の上にも3年で3年と言わず5年10年と勤めたいので、多少きつくても歯をくいしばって行くつもりで勤めて行くので、今回の報告は初夜勤して17時間ぐらいの拘束時間を勤め上げたという報告でした。

夜間頻尿の人はトラブルの元なので、頻尿来るなと思いますが、これは内緒ですね。


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最後まで読んでいただきありがとうございます。

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