アウトソーシングサービス使わなくても問題無いが出来れば使おう

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期間工に成ろう

派遣会社にwebから応募する際、個人情報書き込むのが億劫で仕方なかったsuzukaです。

アウトソーシングサービスを使って、ワン・クッション置いてから、本田技研工業株式会社鈴鹿製作所期間従業員になったわけですが、いまだによくわからないのが入社祝い金がいつ支払ってもらえるのかという疑問です。

いろいろ検索しましたが、suzukaが使った派遣会社のホンダ事例が無かったからなのです。

派遣会社から、振込先口座番号と口座のコピーとかもろもろの書類は送ったのですが、振り込みましたよみたいな手紙が来るのか、何もなくただ振り込まれているのか?

先行き不透明感な入金が、ある事だけは確実なのですが、ふむーと悩んでしまっているわけです。

アウトソーシングサービスを、使ってホンダに入社をしたわけですから、もろ入社祝い金をあてにした未来志向が、あだになっていて八方ふさがりのsuzukaがいるわけで、なんだかねて感じなわけです。

よくわからない事で、くよくよ悩んでいても仕方ないですし、アウトソーシングサービスに入社できるかどうかもわからない状況の中で、「入社祝い金はどのようなタイミングで、もらえるのか」なんて質問するだけ無駄と、判断したあの時の自分のバカ。

ハイジなら「クララのバカ」と一括されるでしょう。

話を大きくそらしながらも、なんとか軌道修正して今回の本題、アウトソーシングサービスを使うことで、ホンダ給与以外でも、お金がもらえるなんて本当のおいしい話なので、アウトソーシングサービスの面接も、それなり難しいことがあるのかなと思いながら、そこそこ緊張して行きましたが、という話になるわけですが、アウトソーシングサービスでの面接の話です。

suzuka「本田技研の面接に来ましたsuzukaです」

担当「わかりました」

「それでは履歴書をお見せ下さい」

suzuka「履歴書と職務経歴書です」

担当「いろいろ書いてもらっていますが、つじつまは合うのですが、何か引っかかるところがあるのですが」

suzuka「どこですか?具体的に言いますと家業手伝っていた期間もあります」

担当「それなら職務経歴書と履歴書の関係性がわかります」

suzuka「職を転々としていたのですいません」

担当「必要書類に記入おねがいします」

担当「筆記テスト(内田クレペリン)テストします」

suzuka「・・・・・・苦手だ」

てな具合に進んで行き最後に

担当「suzukaさん本日は私服でこられてますが、ホンダの面接は絶対スーツで行ってください」

では本日来られたお礼の何々カード×000円分です。

てな具合でアウトソーシングサービスでの面接は終了です。

履歴書と職務経歴書は、アウトソーシングサービスに提出してホンダでの面接時に、またあの長い履歴を書くのかと思い、うんざりしてまた書くのか、めんどくさいなと思いましたが、履歴書と職務経歴書は、アウトソーシングサービスの方が、コピーした用紙を保存して、原本は手元に戻ってきたときは、アウトソーシングサービス優しいと感じました。

筆記テスト(内田クレペリン)が、非常に大切なのですが、この時はアウトソーシングサービスで、筆記テスト(内田クレペリン)をするとは、わかってなかったのですが、webで調べたのでホンダのテストの課題にあるのですが、アウトソーシングサービスで練習できたのは、ありがたい誤算でしたね。

こんな感じに、派遣会社事を今回はアウトソーシングサービスとしてますが、suzukaが使った人材派遣会社での面接は、こんな流れで終わりました。

結構緊張して行きましたが、思ったより優しいと思いましたので、また機会があればよろしくお願いします。

て感じでしたね。

ホンダ鈴鹿製作所での、本番前の面接練習には、アウトソーシングサービス面接正直良かったです。

 


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