トロ・ロッソホンダとピエール・ガスリー

スポンサーリンク
スポンサーリンク
F1(レース)

ホンダに勤めるものとして、さらにいちF1ファーンとしてピエール・ガスリーの4位入賞は、かなりうれしいsuzukaです。

ありがとう。

更にスーパーフォーミュラSUPER FORMULA)出てましたね。

レット・ブルジュニアドライバーとして無限からの参戦でしたね。

2勝の実績を持っています。

トロ・ロッソにはありがとうと言いたいです。

そしてありがとうマクラーレンです。

ストーレートスピードより、コーナリング重視のセッティングで、ドラックの多いマシーンセッティング好み、金曜日にルノー並みの以上のストレートスピードを持っていても、土曜日にはウイングを立て、ドラックの多いセッティングでストレートスピードが無い無いとアロンソがよく吠えてましたが、メルセデスもレッド・ブルもフェラーリも土曜日フリー走行の時はまだ、ウイングをねかせ攻めた走りで、コーナー外に飛び出すシーンをよく見ました。

予選でも飛び出しながら最高速を目指して、いかに最低限ドラックで済むかチーム一丸になって突き止めながら走っている感が、上位チームですらあったのに、マクラーレンはロン・デニスが指揮をしていたときは、そんなことはなかったのですが、ロン・デニスが一回チームを離れたあたりからチーム失速したと思う。

ドラックの多いマシーンで、他エンジンサプライヤーより一年遅いエンジンの実践投入さらに、1チームだけのエンジン供給により、他チームとの、データ比較ができないなどのホンダに不利の、マクラーレンの言いたいほうだいのエンジン評価になり。

マクラーレンの過去の栄光によるチームの方向性シャーシ性能の過大評価で、全てホンダのせいにしたかの発言の多さもホンダの第4期参戦の過去の遺物だったのです。

マクラーレンとのパートナーシップ自体が失敗だったのでしょう。

ドラックの多いマシーンではストレートスピードも出ませんし、エンジンにも負担だっでしょう。

昨年のレギュレーションのエンジン4基までの、制限では、マクラーレンのドラックの多いマシーンでは負担だった事も想像出来ますが、マクラーレンは微塵にも思ってなかったみたいですけども今年のルノーエンジンでも結果は見えてると思いますがね。

トロ・ロッソ自体はイタリアの小さなレースチームかもしれませんが、あのミナルディーが前身のチームです。

そんな小さいチームにも奇跡が起きます。

セバスチャン・ベッテルの2008年第14戦のイタリアグランプリでの、ポール・トゥ・ウインは、あーもうこんなに時間たっているのですか、正直驚いてます。

かなり、記憶に残る勝利もしてます。

ベッテル自体がアロンソ以上に抜きに出ているドライバーですが、セバスチャンは、アイルトン・セナのセナ足以上の抜きに出た才能のドライビングですから(たとえ古)さらにミカ・ハッキネンの1・0運転など。

ホンダ本来の実力が第四期F1で初めて出せたのでしょう。

今回アップデートされた空力パーツと攻めるセッティングでドラックの少ないマシンが今回4位の結果が持たされたと思います。

トロ・ロッソが、今回したようにいい仕事をしてくれたら、さらにピエール・ガスリーとブレンドン・ハートレイが良い仕事をしてくれたら、来年はレット・ブルもホンダエンジンを使い、優勝も狙えるとエンジンサプライヤーになれると思います。

エンジン情報の共用化ができますし、より期待できます。

メルセデス・ベンツエンジンとの圧倒的な差はなくなった気がしたます。

トロ・ロッソホンダで活躍する方は、ブレンドン・ハートレイの方だと思っていましたが、FIA 世界耐久選手権での、ポルシェ・919ハイブリッドの走りが抜けないのですかね。

早くF1になれたら化けると思いたいです。

ウイリアムズの失速とフォース・インディアの失速を見ればメルセデスAMGF1チーム以外速さを特に見せてませんから、今年より来年が楽しみです。

とりあえず知ったかぶりを書きました。

これからもお願いします。

 


人気ブログランキング

コメント