鈴鹿製作所のラインスピード

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ホンダのライン行程

まだまだ覚えることが多いsuzukaです。

今回は、本田技研工業株式会社鈴鹿製作所=ホンダで行こうと思います。

期間工ブログを観てみると生産ラインスピードが、上がったとか書いてある事がありますが、suzukaは作業していて上がったとわかったことが、有りません感覚的にその辺疎いのかもしれませんけども。

suzukaが配属されている鈴鹿製作所のラインが、ラインスピードを上げる必要が無いので、suzukaが配属されてから上げたことが無いのか、suzuka自体の余裕の無さから生まれる余裕の無さが、全くラインスピードの変化がわからない原因かも知れません。

suzukaは、自分の工程での持ち時間も知らないので、そもそも何もかも知らない事自体が、異常なのかもしれませんし、いかがなものかと思うところもありますが、ガツガツしている感じも出したくないので、聞かないのが得策だと今は思っています。

わかったとしてもsuzuka自身は、何の変化もなく、ひたすら与えられた仕事こなす事が、最大の使命ですし大事な事だと思いますしね。

suzukaはラインスピードがわかったとしても、この辺りは社外秘だと思いますから、決して公表しないのが、このsuzuka期間工ブログを長く続けるためと、ホンダの資産や情報を守る事が、期間従業員(期間工)ではありますが、会社員としての必要最小限マナーだと思いますしね。

早い段階で仕事に慣れるのと共に、もう少し周りが見える余裕は作らないとダメですが、何がダメかと書くと、余裕=仕事が丁寧になる=品質の向上につながると思いますので、焦るとミスにつながりやすくなると思います。

お客様お渡しする大事な自動車を、suzuka自身のミスで検査部門で、発見される事を無くす事が、お客様へのより早く自動車お渡しする事にも、つながると思いますから、より早く仕事に慣れ安定供給につながる仕事が、出来るようにする必要があると思います。

現在のsuzukaは、周りを観る余裕は無いですが、決して焦って仕事をしている訳ではなく、suzuka自身が、安心出来る安定のホンダ品質で与えられて仕事を、地道にこなしていると思います。

ホンダ品質で、供給出来るように努力を惜しまない様に、今後も努力を惜しまず日々精進していこうと思います。

まだラインスピードについて行けず、先輩(ぱいせん)に迷惑かけているsuzukaでは有りますが、注意を決して惜しまない余裕は持っていますので、消費者の皆様も、ホンダファンの皆様も安心してホンダ車に乗ってください。

今回はsuzukaの本田技研工業株式会社鈴鹿製作所での、仕事の仕方や考え方を書いてみましたが、多分いろいろ回りくどい事や、同じことを書いていることもあるかもしれませんが、秘密厳守と、お客様へのより良い商品の提供をもっとうに、ホンダ品質での供給が出来るようにsuzuka自身も努力を惜しまないという。

決意の現れで有ります。

今後このページは、未来のsuzukaに初心大事という心を決して、忘れない為に書いてみました。

あくまでもここに記していることは、期間従業員(期間工)の研修期間中に、学ぶことではありませんので、※注意が必要です。

※あくまでもsuzukaが、今までしてきた仕事の中で(特に接客業)、身に着けた事なので、こいつ嘘書いてると思わないでください。

期間工の中でも、接客業出身者の皆さんも多いと思いますので、偉そうなこと書いとんなと、思われる方もいらっしゃるとは思いますが、その辺の配慮の無さはまだまだ未熟者の、suzukaが書いた事ですからお許しお願いします。

 


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