期間工であるためモチベーションその2

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昨日の記事あやまって消してしまったのでかなりへこんでいるsuzukaです。

4/14記事復活出来ました。よかったよかった。

昨日ミスした時にふと思ったことを書いたのですが、大体は覚えてますがなんとなく書いたことなので詳しくは覚えてないですしブログの内容の再現は出来ないと思います。

期間工とは何か考えましたが、期間工とは経験が無くても年齢に関係なしに拘束時間分の対価がもらえる仕事ですが、その対価とは別に更新料として別のお金が発生することが、生きがいに成りやりがいにも成るのことも有るのですが、どんなけ技術を上げたとしても、3年たてばハイ・サヨナラとなるわけです。

仕事内容こそ違えど本田技研工業株式会社鈴鹿製作所の場合1日約一万円もらえますが。

しかし、正社員は三年間無事に勤めあげられたら、上司や同僚からの信頼や評価が与え得られて、給料アップやのちの昇給や昇進にもつながり、身に着けたスキルは今後のスキルアップや技術の習得になるのです。

期間工の場合は約日当一万円なのが魅力で本田技研工業鈴鹿製作所の期間従業員になったのですが、仮に三年勤められたとしても、3年間で与えられるスキルは、忍耐力と三年間勤めあげられたという自信だけで、今後の短い社会人生活の中で、インパクトレンチの感覚を覚えても、今後役に立つことは、無くさらに愛社精神も生まれず、インパクトレンチの感覚を生かすには他の自動車会社で期間工を続けるとかしか3年間の経験値を生かすことが無いのです。

3年の間でホンダの場合26歳まで28歳までの人は正社員になるチャンスがあり、現場での信頼を勝ち得たなら、正社員に昇格するチャンスがありますが、suzukaの場合全くノーチャンスな年齢なので、ホンダで3年間インパクトレンチを締め続けてもばね指になったとしたらただ痛いだけです。

3年間勤めると、満了一時金※1契約期間を満了し、9割以上の出勤で3ヶ月ごとに支給 ※3ヶ月で9万円6ヶ月で9万円9ヶ月で15万円12ヶ月で15万円15ヶ月から17万円3年終了時にもらえる17万ですが、もし6か月後にまた本田技研工業株式会社鈴鹿製作所期間工として勤めたとしても、経験者手当の10万円もらえるだけで、また9万円スタートになりますし、次の職場が今の職場のいまの仕事に回されることはまず無いと思います。

て感じで、正社員になれない年齢になった期間工の場合なんか、期間工のことを考えるとますます卑屈になってどんどん暗くなりなんか萎えました。

こんなおっさん期間工のモチベーションをいかに上げるか問題でありどうすれば上がるか上げられるか考えてみたのですが、この下がり切ったモチベーションをいかに上げるかどのように上げるのか考えたみました。

いかに上げるかをかなりの時間をかけて考えました。

その答えが今回考えたのですが、そうですいかに出費を減らしてワーキングプア時代から身についている倹約生活をすれば、どんどん貯金することが出来ると思いますから、自分の収入を低く見積もった倹約生活をし、貯金をするのを目標をすることにして、通帳眺めてニヤニヤする大ニヤニヤ貯蓄計画する方向性で、モチベーション維持しようと思います。

ワーキングプア時代のぎりぎりの生活&なけなしのお金を何とか増やそうと無駄な時間と無駄のお金を使った1パチと5スロ生活を辞め、ギャンブルの無かった頃の大貯蓄時代に戻ろうとします。

期間工の皆さん規制だらけのギャンブルを卒業して、かなり楽しい大貯蓄生活を送りましょうきっとよりよい未来が見えてきますよ。

P-wo××とか見る生活は無駄なので今後は見ない方向性で生きていきます。

何とかやって頑張るのです。

ではまた次回です。

これからもよろしくお願いします。

 


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