DAISY LUCK

スポンサーリンク
スポンサーリンク

DAISY LUCK(ディージー・ラック)を読んだsuzukaです。

 

スポンサーリンク

DAISY LUCK(ディージー・ラック)

 

海野つなみ先生の打ち切りになって、あまり物語が進んでいないのに、テレビドラマ化された謎の本です。

「逃げるは恥だが役に立つ」の原作者の海野つなみさんの、かなり前の本です。

連載終了後も、短編でも数話連載されたぐらいなので、海野つなみ先生もお気に入りの作品だったのかなと推測されます。

ネタばれに成るのであまり細かいことは書きませんが、小学校5年生からの友達で、「ひなぎく会」というものを開催することが楽しみ4人組の、オムニバス・ストーリーに成ります。

今回買ったのは、新装版と言うやつで、特別描きおろし言うのが、追加掲載されています。

追加掲載されているの物語の題名は、1巻「怨み節」「Travel journal」の4コマ漫画で、2巻は「20  years later」という4コマ漫画追加掲載されています。

 

1巻の構成

 

DAISY LUCK #1

DAISY LUCK #2

DAISY LUCK #3

DAISY LUCK #4

HOLIDAY

特別描きおろしの

3作品の構成に成ります。

 

2巻の構成は

 

DAISY LUCK #5

DAISY LUCK #6

DAISY LUCK #7

DAISY LUCK #8

シエスタ

LONG STSY

特別描きおろし

本編4作品と、短編漫画2作品、本当のおまけで構成されています。

結構読みやすい本なので、男性の方もどうぞです。

 

4コママンガが緩くて面白い

 

のほほんとしてますね。

自虐ネタもあり面白いですね。

 

DAISY LUCKはドラマと違うのか?

 

DAISY LUCK打ち切りの本なので、本編まさかの8話だけです。

そっから後2話追加されるので、脚本家の方は大変だったのかなと思われます。

尺を作るのにも、1話のストーpリで、ほぼ完結する話なので、構成作家さん大変だと思いテレビ見たら、いろいろ違うし、尺の為に設定も、かなり違います。

 

ドラマが違い過ぎて正直ガーンでした

 

冒頭のシーンからかなり、違っていたので衝撃を感じました。

一番の問題点が8年間結婚していた二人なのに、ドラマではいきなり結婚式から始まるのが、大問題でした。

原作と、大きくことなります。

「ひなぎく会」はなぜだがない。

まだ、1話しか見ていないので、何とも言えませんが、今後シナリオライターさんが、どのようにしていくのか、興味心身です。

原作が8話で終わっているので、今後の話の進め方にも、興味ありますね。

アップテンポにして行くのか、だらたらとのばしていく感じにするのか、どのように進めるのかも、興味があります。

NHKだけに、多分後者のだらだら伸ばして行く感じなって、原作の雰囲気を壊すと思われます。

これはこれで期待はずれに成って、いい意味でいろんな事を壊してくれそうで、いろいろ楽しみにします。

皆さんもどうですか。

結構面白いですよ。

 

 


人気ブログランキング

コメント