期間工とガソリン価格の再高騰の意外な関連性

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ガソリン価格の高騰を気にしているsuzukaです。

ガソリン価格が再び高騰し始めて全国平均価格が150円を突破したらしいです。

ホンダ的にはインサイトが復活するのでハイブリットカーの移行を加速させる要因になるので有り難い事ですが、suzuka自身車を持つ身なのでいきなり無貯金の人間が車を買い替えることが出来るわけでもなく、ただガソリンスタンドのガソリン価格の上がる看板を傍観するしかないのですがね。

自動車会社の期間工として働く身ですからよりエコカーへのシフトをお客様がしてくれる方が良いので複雑な心境です。

 

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本田技研工業株式会社鈴鹿製作所の作っている車種は

 

N-BOX SLASH・N-WGN・N-ONE・N-BOX+・N-BOX・フィットが主に作っている車種に成るそうです。

まだ新車種も投入されるかどうかもわかりませんしホンダの軽自動車戦略によって鈴鹿製作所も流動的になるものだと思われます。

軽自動車にハイブリットカーが付いたら鬼に金棒に成ると思うのですが、もともと燃費のいい車なのでスズキのエネチャージ以外電気を利用している車は出ていないので、今後どこかのメーカーが足を踏み入れると軽自動車のハイブリットカー化が加速していくように思えますがどうなることやら。

 

本田技研工業株式会社のハイブリットカー

 

 

アコード・ヴェゼル・NSX・オデッセイ・グレイス・ジェイド・シャトル・ステップワゴン・フィット・フリード・レジェンド

燃料電池自動車のクラリティフューエルセル

多分本田技研工業株式会社が出しているカーラインアップすべての乗用車がハイブリットカーに移行されているみたいですね。

全然知りませんでした。

あ~シビックが無いです。

産油国でない日本の場合いかに高効率にガソリンが動かすのか課題で高効率エンジンを作ってきた強みが発揮できたのが、アメリカ(1970年12月発効)の排ガス規制法のマスキー法を最初に基準値をクリアできたエンジンは元祖エコカーホンダ・シビックCVCCエンジンです。

これぞまさに世界のホンダて感じですかね。

 

初期に投入したホンダの強みとトヨタの強み

 

 

インサイトとプリウスがほぼ同時に出ましたが、インサイトはプリウスに負けたので今度出るインサイトが3代目に成りますが、3代目プリウスがこけた事も有り3代目で元祖ハイブリットカー専用モデル対決を制することが出来るか楽しみです。

大きい電池が必要なトヨタ方式と比較的小さな電気で運用できるホンダ方式が有るらしいのですが、第三勢力として力を入れている欧州車はマイルドハイブリットカー電圧の低い電池で動かす勢力(BMWとかメレセデス・ベンツ)が有るそうです。

ハイブリットカーに早く参入したホンダとトヨタには頑張ってもらいたいものですが特にホンダには頑張ってもらいたいものです。

どんなものでも人を引き付けるブランド力はトヨタにはかなわないのですが・・・・

 

 

日給や時給で働く期間工(契約社員)も身分で新車を買うのは身分相応なのか

 

 

多分買った人だけがわかる価値観なので、suzuka自身は購入していないので正直わからないと書くのが精一杯です。

新車の何を購入するために期間工に成ったとかすでに何を買うためにほとんどの資金を持っているという人は買えばいい事なのですが、自動車部品系のメーカー以外は他社の車に乗ることを禁止されているかもしれませんが、ホンダの場合はBMWとかメレセデス・ベンツとかポルシェで期間工は通勤してきても問題ないらしいです。

期間工を渡ろうと思っている人間はこの先どうなるかわからない車生活に成るのでいきなり新車買うのはためらう事なのですが、地元の人で通勤者で期間工の渡りをしようとしていない人間なら、ホンダの場合新車で好きな車を買えば良いと思います。

正直どうぞお勝手にしてくださいていうのが正直な感想です。

今後もガソリン価格に悩まされる事は間違いないので、どうなることか全く見えないのが現状ですね。

でも先行投入したホンダのアドバンテージは他社と比べて有ると思うので、本田技研工業株式会社に身を置く立場の人間としてはちょっと安心ですかね。

この話難しいですが書いてみましたが、構成力が全くないsuzukaです。

 


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