やったージャイアントキリングさらに朗報

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4年前の雪辱日本代表やってくれたと思うsuzukaです。

 

FIFAの世界ランキング16位ですからね。

下馬評とかも考慮しても、コロンビアが決勝トーナメントを意識したコンディションを上げるだけの消化試合と思う気持ちで油断が無ければ倒せない相手だと認識してましたが、日本代表やってくれました。

10人11人の数的優位の時間が多かったのですが、ハーフタイム後の入り方も良かったと思われます。

前回のギリシャ戦みたいに数的優位で戦ったのですが、ギリシャ戦の時は見ていてフラストレーションが溜まる試合でしたが、大迫マジ半端無いでしたね。

1点は退場者を出してのPKでしたから、ある意味もらった得点だったのも、今日の良い結果に繋がったと思います。

やっぱり香川が居ると安定すると思いますし、香川&乾のセレッソ大阪ホットラインも、良い感じに機能していたと思いました。

特に次元が違う選手の評論する事は出来ませんが、結果を出してくれたのは嬉しい事です。

本田圭佑も途中出場ながら良い仕事をしてくれたと、思いますしACミランでくさっていた感じは見えませんでしたね。

 

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サッカーだけで無い

 

レットブルホンダ誕生です。

アストンマーチンのスポンサードを得ているレッドブルとの交渉は難航すると思っていましたが、Moto GPでもレッドブルのスポンサードで走っているので、レッドブル系とは相性が良いのですね。

でも単純に喜んでいられないのは、2年契約だと言う点です。

2年以内に勝てるエンジンを作らないと、契約延長しないよと言われているみたいなものです。

エイドリアン・ニューウェイが作るマシーンにホンダエンジンが搭載されるのは、初めての事だと思うのですが正直かなり楽しみです。

ダブルワークス体制の名目上なると思うので、情報の共有が親チームとジュニアチームとの関係は崩れないと思われるので、情報の共有化が単純に行われるのが想像できるのも良いことだと思います。

来年が本当に楽しみになってきました。

トロロッソで充分だと思っていたので、レッドブルにエンジン供給出来るのはほんだにとって朗報です。

 

さらにまさかのホルヘ・ロレンソがホンダ加入

 

Moto GP3回制しているヤマハの申し子みたいなホルヘ・ロレンソが、ドカティーに実質放出されてヤマハの新チームに移籍の噂が有ったのに、コーナーリング重視のライダーなので、ブレーキング&コーナー出口からの激しい加速が武器のホンダに加入には正直驚きました。

ホンダとドカティーはマシン特性が似ているところがあると思うのですが、昨年ドカティーで苦戦したホルヘ・ロレンソがホンダに加入てかなりの衝撃です。

ドカティーでの走り方をマスターしたのですが、ガソリンタンク形状の変更により走りやすくなったと、コメントを残しているホレソ・ロセンソですがここ2レース優勝しているので、パワーマシーンに順応したのだと思います。

問題はマルク・マルケス関係とダブルエースにするのか、マルク・マルケスをエースにするのかの問題だと思われます。

ダブルエースの関係はすぐ崩れる傾向があるので、結構怖いものがあるのも事実ですが!

 

勝って当たり前でしたが

 

ポルシェが撤退して実質ワークス体制で参戦するのは、トヨタだけでしたが、日本車でのルマン24時間レース制覇はマツダ以来なので、かなり喜ばしい事です。

中嶋一貴選手は優勝が手からこぼれた時以来勝てるマシーンでの、チェッカーレーサーに選ばれたのも良かったですね。

フェルナンド・アロンソのご機嫌もよかったのでは無いのでしょうか。

ルマン24時間レースは見ていないのでさっぱりわからない事ですが。

勝って当たり前の状況で勝ったのは良かった事だと思います。

今年のマシーンは空力開発を凍結していたらしいので、ちょっと厳しかったらしいのですが、資金力が違いますから勝つべきして勝ったのが正直な感想ですが。

 


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